2011年1月9日日曜日

遅れましたが>>ソウル


対照的な写真を見つけたので、アップします。
これがソウル梨泰院の中心部の写真。アフリカの首都とは全然違いますね、ほんと。
11月の頃の写真で、夕暮れも近く、徐々に寒くなり始めた頃です。
一人、散歩をかねて歩いてる最中に出会ったわんこの写真も一緒に。


Abuja Capital city


アブジャというのがナイジェリアの首都になります。
28日に旧首都ラゴスへ到着し、そのまま国内線に乗り継いで現在の首都アブジャへ移動しました。
飛行時間はおよそ50分程度。
一応アブジャにある空港も国際空港という名前がつけられていますが、ラゴスのほうが便数は断然多く、路線も各方面へと網羅されています。

東西に移動すると時差ぼけが生じやすいと言われてますが、今回はぐっすりと飛行機で眠ったおかげで、時差ぼけもなく、朝も早く目が覚めました。
赤道に近いナイジェリアなので、冬というのはカレンダーの中だけの話で、年中夏が続きます。
太陽がぎらついてくる前に彼の双子の姉のアパートへ遊びに行こうということになり、歩いている途中の写真。
首都というから、どんなに開けてる様子なのかと想像しましたが、こんな感じ。
青空が広がって、民家がまばらに脇に見えます。
幸い、とても乾燥している地域なので、暑いけれど、汗はかかない、日陰に入るととっても涼しいので、過ごしやすいのです。

のんびりと歩いて行きます。

ドーハにて


アップする写真が前後しますが、こちらはドーハに到着したところ。
関空からドーハまで11時間半のフライトで、一旦乗り継ぎのためにこちらのターミナルへやってきました。
今回は睡眠薬を飲んで、飛行中大半は眠って過ごしたこともあり、あっという間に到着したという気分です。
ただ、寝ぼけているので、写真も上手にとれずじまい・・・あ〜、残念。
空港の印象はというと、現在カタールの空港は新空港建設の最中で、開港はまだもう少し先のことらしく、見られなかったのは非常に残念ですね。
免税店がバーンと出て来て、品揃えもよく、値段もソウルよりも安い印象。
それに様々な民族が行き交う場所というムードも漂っていて、シルクロードをふと思い浮かべる、そんなイメージがわいてきてしまうような場所でした。



そして6時45分、乗り継ぎのためのゲートへたどり着きました。
会社の上司には安否確認の連絡が欲しいと予め言われていたため、とりあえず日本のお昼過ぎ(28日の12時で仕事納め)に間に合うように連絡を取りました。
28日が仕事納めなのではありましたが、この日はお休みをとったので、今年最後の挨拶もかねて。
上司とは言いますが、私の2つ上の面白いやんちゃな男の子っていう感じの上司なんですね〜。
日本との時差6時間、ラゴスとの時差2時間。
この後、8時間半かけてラゴスへ飛びます。

2011年1月7日金曜日

Nigeria





到着しました。ラゴスの空港です。
寒い日本から到着したのは真夏のナイジェリア。こちらが国際空港

2010年12月20日月曜日

名所








日本でもクリスマスが近づいたら、お家の飾り付け、はやってるんですかね・・・。
これ、一般民家です。
写真にはありませんが、すぐ隣でたこ焼きの屋台が出店してます。
コバンザメ商売・・・。

それにしても電気代高くつくんだろうなあ(余計なお世話ですね)。
片付けるのが面倒くさい私にはクリスマスが終わってすぐの片付けを思い浮かべると、やはりまねできませんねー。

久しぶりになりましたが・・・




11月にソウルを訪問したときの写真です。ちょうどミョンドンへ出かけると、クリスマスの音楽とともにこんな一行に出会いました。
思ったほど寒くなかった11月のソウル。
私が日本へ戻ってから数日後に雪が降ったとか・・・。

2010年10月16日土曜日

散歩の途中

床屋さんから繁華街へ歩いて、途中買い物をしたので、遅くなってしまいました。
肉屋はいたるところで見つかるのですが、羊の肉などは特別なお店へ行かなければ手に入らないので、通りかかったところでゲット。
まだ5時を少し回ったところだったのかな、すでに夕暮れになってしまってました。







家路を急ぎます。